竹下流「財布の理論」応用編~印鑑の重要性
良いものを使っても運気は上がらないが、悪いものを使うと運気が下がる・・・・・・・
身の回りのもので毎日必ず身につけるものがあります。洋服等はある程度日替わりなのでそこまで大きな影響はありませんが、下記のものは、多くの場合、同じものを毎日のように持ち歩いたり身につけたりします。
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時計
・ 財布
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システム手帳
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かばん
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ペン
実はこれらのものは、あなたの運気に影響を及ぼすのです。
通常、鑑定を行った後の料金は、俺が直接頂戴します。
その際に、鑑定においでになった方の財布を、毎回見ることになります。鑑定を終えた後ですので、その人の悩みを知り尽くしています。その上でその人の持っている財布を見ると、ある共通点がわかってきます。
運が無い人ほど、財布が汚いのです・・・・・・
安物を使っている、擦り切れている、型崩れしている・・・・・・特に多いのは、ある程度良い財布を使っているにもかかわらず、擦り切れてボロボロになっていたり、スタンプカードやポイントカードを詰め込んで、パンパンになり、型崩れしまくっている場合です。
それと・・・・・赤や黄色の財布を使っていて金運が良い人は、殆どみたことがありません。逆に、今既に成功されている方が鑑定においでになった場合、財布は高級なもので、余分なものは入っていない場合が殆どです。
このように、財布の状態と運気の状態には、関連性があるのです。
良い財布を使ったからと言って、それだけで運気は上がりません。でも、方位取りして、仕事をがんばって・・・・・・最後のもう一押しの部分で、どのような財布を使っているかと言う運気は効いてくるようです。
俺も、以前、財布を高級品に変えてから運気の流れが変わった・・・と感じたことがあります。
逆に、安物の財布を使ったり、擦り切れたり型崩れした財布を使うと・・・・運気が落ちてしまうようです。
何事も、上げるのは大変ですが、落とすのは簡単なようです・・・・・・
又、財布の格下げも良くないようです。知り合いの社長さんは、15万円の財布を使っていて、6万円の財布に買い換えたら、お金の流れが悪く変わったと、側近の方が俺に教えてくれました。
身の回りのもので、いつも身に付けているものをきれいにしておいたり、ちょっと贅沢すると運気低下を防いでくれるようです。逆にあまりにも安物ばかりを使ったり、型崩れしたり、擦り切れたものを使うと、本来は上がるべき運気にブレーキをかけてしまったり、運気が落ちてしまう例が多く見られます。
これを、「竹下流 財布の理論」 と言います。
今までの研究データから判断して、財布の理論に該当する持ち物は・・・
時計、財布、システム手帳、かばん、ペン、下着、パジャマ、食器 等が上げられます。
そして・・・・印鑑なのです。
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