横浜で2番目に当たる? 占い師 竹下宏の九星気学

サイトマップ

たけした事務所 開運方位取りツアー フィジーページ

  • フィジー・マナ島情報
  • ホテル情報
  • アクティビティ
  • THE MANA SPA
  • おみやげ

フィジー・マナ島情報

フィジー・マナ島情報イメージ

フィジーは、日本から約7000キロ離れた東南のリゾート地です。たけした事務所では、東南の方位取りツアーはマナ島のマナ・アイランドリゾート&スパに滞在します。マナ島は島全体がリゾートアイランドになっており、無料で参加できる各種アクティビティが充実しているのでアクティブに過ごすのもよし、スパでゆったり癒しの時間を過ごすのもいいですね。

マナ島到着後の流れ

マナ島到着後、参加者全員にホテル施設や滞在時に関するご案内、現地ホテルの日本人スタッフの方からのご挨拶などがあります。何かわからないことがあれば、この時点で確認しておきましょう。その後は基本的にフリータイムですので、フィジーでやってみたいこと、興味のあることを事前にピックアップしておき、有意義に過ごせるよう自分なりのプランを持っていきましょう。

FIJIってどんな国?

南太平洋の美しい海に囲まれた300以上の島々からなるフィジー共和国。エメラルドグリーンの海、青い空、真っ白なビーチ、ハイビスカスやブーゲンビリアなど熱帯の花が咲きほこり、まさに楽園!こんな楽園で暮らすフィジーの人々はとても明るく、気軽に「ブラ!(こんにちは)」とフィジースマイルで挨拶してくれます。

マナ島イメージ

マナ島ってどんなところ?

フィジーの都市ナンディから西30キロのあたりに、素朴な白いビーチで有名なママヌザ諸島があります。このさんご礁でできた小さな島の集団の中で、最も大きな島がマナ島です。「マナ」とはフィジー語で「霊的なもの」という意味を持ち、神が宿るとの言い伝えもあり、今でも神聖なエリアを残しています。

ナンディからマナ島へのアクセス

ナンディのデナラウ港から大型の双胴船でマナ島へ90分。

マナ島イメージマナ島イメージ

気候と服装

年間を通して気候に恵まれています。平均気温は23〜28度で、年間を通して泳げる常夏の国です。貿易風の影響により、極端に雨が多くなることはありません。服装は日本の夏服をそのまま持参すれば大丈夫ですが、朝晩は冷え込むことがあるのと、機内も冷えますので、長袖の上着を持参しましょう。

フィジーでの服装

飲料水・フィジーの水事情

水道水は原則として問題ないのですが、旅行中は体調を崩しやすいため、念のためにミネラルウォーターを飲むようにしましょう。離島の場合は塩分を含むため飲用できないことがあります。

フィジーの水事情

電話

市内通話は1分間12Fセント。公衆電話にはコイン式とカード式がありますが、現在はカード式がほとんどです。 国際電話は、IDD対応と明記された公衆電話(カード式がほとんど)か、大きな町の電話局か郵便局で。大きなホテルの客室からは、ダイレクトに国際電話をかけることもできます。IDDのアクセス・コードは00。オペレーターの呼び出し番号は012。日本からフィジーに電話する場合、国番号は<679>です。

インターネット

コミュニケーションセンターでインターネットの利用が可能です。時間制のバウチャーを購入(30分5FJドル〜)し、ID、PASSを入力して利用するPCが数台あります(2015/05/01現在工事中)。
ノートPCを持ち込んでWi-Fi(無線LAN)接続も可能です。インターネット接続するとtomizone.comのサイトが表示されますので、そちらで従量制のプランを購入し接続が可能です。レセプション〜レセプション近くの部屋は無線ランも利用できますが、電波は不安定です。またレセプション付近は季節により蚊がいるので虫よけを対策を忘れずに。
※マナ島のインターネット接続は本島からの無線で接続していますので天候の影響を強く受けます。過去に繋がらない日が数日続いたこともあります。

郵便

日本への郵便料金はエア・メイルの葉書が25Fセント、封書が10グラムまで89Fセント。日本までは約1週間で届きます。

クレジットカード

大きなホテル、レストラン、ほとんどの観光施設はクレジットカードが使えます。通用度が比較的高いのは、ビザ、マスターです。ホテルや店によってはアメリカン・エクスプレス、ダイナース、JCBなども使えます。ただし、庶民的な店での通用度は高くなく、いくら以上買えばカード決済可能、など下限金額が決められている店も。
※マナ島でのカード決済には一律3%のサービス手数料が賦課されます。

フィジーの基本情報

言語 公用語は英語。フィジー語とヒンディー語が、それぞれの民族の間で一般的に使われています。
通貨 フィジードル(2015年3月現在、1フィジードル=約58円)
フィジードルはあまり流通していないため、余っても日本円には換金しにくくおすすめしません。米ドルへの両替を少し、またホテルなどではクレジットカード支払いがおすすめです。
フィジーへの入国 フィジー入国日から入国時滞在日数+3ヵ月以上有効なパスポートを所持していることが前提。観光目的の1ヵ月以内の滞在であれば査証(ビザ)は不要です。
税関 <持ち込み>無税で持ち込めるのは、紙巻たばこ200本、葉巻または葉タバコ200グラム(どのような組み合わせでも合計で 200グラムまで、17歳以上)。酒類は、ビール4.5リットル、ワイン4.5リットル、リキュール2.25リットルまで。香水は個人使用分に限り、約28グラムまで。たばこ、酒類とも、持ち込みは17歳以上に限られます。動植物、肉、酪農品、銃器、弾薬などの持ち込みは厳禁です。
<持ち出し>フィジーから出国する際は、現地通貨で500フィジードルまで、外貨も同様に「500フィジードルまでとなり、超過分はトラベラーズチェックで持ち出すよう決められています。
時差 日本より3時間進んでいます。日本が正午の時、フィジーは午後3時です。
両替 到着時のナンディー国際空港やマナ島への移動時のマリーナに両替所があります。
水を買う場合とチップ用に少額の両替で十分だと思います。クレジットカードがあれば一般的には少額の両替で十分だと思います。
チップ チップの習慣はありません。ただし、特別なサービスを受けた場合は、感謝の気持ちとして渡してもかまいません。
電圧 240V
周波数 50Hz
プラグタイプ 240V、50Hz。プラグは3つ穴の0タイプです。また、ハの字型の2つ穴タイプもOKです。大きなホテルでは、シェーバー用に110Vのコンセントを用意しているところが多くあります。
Copyright (C) 2003 Syoei Co., Ltd. All Rights Reserved.