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相性 [277]

生年月日から割り出した自分と他人との合う合わないの判断基準。人格、性格は関係ない。基本相性、本相性、かみ合いの三種類に分類される。

愛情の相  [276]

自分から見てこれが出ている人のことを好きになりやすい。その人をビジネスパートナーにしてもよいが、どちらかというと感情面が高まりやすいので恋愛に向いている。

相手を試す方位 [275]

自分にとっても相手にとっても吉方位である場合、この方位に一緒に旅行に行くと、相手のことがよくわかり、気持ちを確かめることが出来る。相手を錯覚している場合は本当の姿が見えるので、すぐに冷める場合が多い。

青汁ストレス [274]

つらい状態だが、将来自分のためになるストレス。適職に就いている人のストレスはこれであることが多い。耐えることによって、自分にとって良い栄養となる。

秋元康の理論 [273]

あれだけヒットを飛ばしている秋元康でも、その陰にはヒット作より10倍以上もの失敗作がある。どんなに優秀な人でも数多くの失敗の上でなければ成功はないということ。

悪は勝つの理論(別名:毒薬の理論) [272]

吉の効果よりも凶の効果のほうが出やすいという現象。コツコツ吉方位に行っていても、凶方位に行けばすぐに運気が落ちてしまうということ。

あげ満 [271]

吉方位に行った直後の人間と一緒にいたり○○○すると良い気をもらえるので、方位取りと同じような効果が得られる。大地の気と比較すると、他人の気のほうが即効性があり、運気上昇がすぐに体感できるが、持続力は短い。

朝のマラソン現象 [270]

朝起きて布団からすぐに出てしまえば動き出せるが、起き上がれずに布団の中にいるとまた寝てしまう。何事もまずは最初の一歩さえ踏み出してしまえばあとは何とかなるということ。

頭の中のセンサー [269]

頭の中にある、判断力を司る部分。大凶方位転居、大凶方位旅行等によって運気が低下すると、頭の中のセンサーが狂う。判断力が無くなり、わざわざ悪い方を選ぶようになることが多い。

アパレル現象 [268]

アパレルでいくら勤めても、一般的には給与水準が低めなので、どんなに適職であったとしてもあまりにも給料が安いと充実した生活は望めないという現象。

アリ地獄の相 [267]

「お互いの努力では回避できない最悪の相性(決定打)」が出ている時、自分や相手の行動が裏目に出て、お互いを落としていく最悪の状態。お互いの長所を削っていくこととなる。粘着力も強く、中々離れられないのも特徴。

暗剣殺 [266]

全体運を強力に下げ、事故・病気等の突発的な災難があるとともに、すべてのことが一瞬うまくいきかけて、その後にすべてがダメになってしまうという気学上、最も凶作用の強い方位。

安藤美姫の理論 [265]

天性の才能で4回転ジャンプを成功させ、練習して出来た訳ではないので再現できない。天性の経営適性がある人は、すんなりと経営ができてしまう場合が多く初期段階は自己流になりがちなので、コケた時に修正が難しく、大事になってしまうこと。

家出の相 [264]

親兄弟親族との同居適性・家業継承適性がなく、親兄弟親族と密接な関係にあると、大きなデメリットをこうむったり、トラブルに発展してしまう相。

生き霊くん [263]

方位取り熟練者が、良い方角に身につけて持参し、良い気を入れた水晶のこと。これを他人が身につけると、開運効果が大きくなったり、即効性が上がる場合がある。

痛くない虫歯 [262]

虫歯は自然治癒しません。今のままではヤバいのはわかっているが、放っておいてもすぐには困らないという状況で何も行動が起こせていない状態。

一撃必殺型開運 [261]

方位取りの方法のひとつで、距離や回数は少なくていいが、年と月と日と時間の方角を合わせ、最も気が濃くなった時に方位取りをする方法。年間で行ける回数が少ないので、たけした流では推奨していない。

134の理論 [260]

攻撃型や宇宙人等のパワーが強い人種が陥りやすい失敗の1つ、自己流。上司に「1.2.3の順番でやりなさい」と指示されても無意識に「1.3.4」の順番で行い、失敗。自己流の為、原因を特定し難くそのままドロップアウトしやすい。

一発屋の相 [259]

この相が出ている人は、ここ一番で大きな力を発揮し、比較的簡単に成功を収められる場合が多い。そのため、精進を忘れる傾向にあるので、成功後、油断して落ちぶれる場合も多い。

陰謀婚 [258]

あなたにとって吉方位、彼にとって凶方位である方角に行きます。そして○○○して下さい。(ゴムは使わないように)すると、子供ができる可能性が極めて高いので、できちゃった結婚になる可能性が高い。

宇宙人 [257]

人の3倍の努力をすると5倍の成果が出せるが、人並みの努力ではついていない人生になりやすいタイプの人。ここ一番でのパワーは大きいタイプ。

[256]

芸術家の相が出ていて、幼少期に突拍子も無いことをいい、大人を驚かせる天才型の人種。親から世の中でいう「普通」の考えを押し付けられ、それにより「馬」の個性を消されている場合も多い。

うみうし [255]

脂肪のことをいう。「お前このウミウシはなんだ?」とはデブになった時に言われるけなし言葉。

うみが出る [254]

運気の落ちている人が初めて方位取りに行く場合、体の中に良い気がいきなり入るため、一時的に体調が崩れること。別名、好転反応ともいう。

裏切りの相 [253]

自分から見てこれが出ている人は、深い付き合いになった場合、一旦はうまくいく傾向にあるが、結果的にほとんどの場合、裏切られる形になる。努力では回避不可能な決定打の一種。

裏技 [252]

通常は凶方位だが、場合によっては吉方位にできる特殊な方法。(人によって有無が異なるので鑑定でお伝えしています。)

ウンコの理論 [251]

経営適性のある人はガンコで無意識に成功者の話に拒否反応が出る。どんなに嫌な上司や先輩、師匠から「うんこ食え!」という常識外れな指示があっても、「はい、食べます!」と言える覚悟がないと、成功しないという意味。

営業運 [250]

会社経営に通じる能力。自分の思っていることを相手に伝え、納得させる能力をいう。自分から積極的に動いて、初めて発揮される能力。

江戸っ子の相 [249]

決断力・統率力・起動力があり、物事をまとめる能力、人を引っ張っていく能力があるタイプの人。白黒はっきりつけたがる典型的な親分タイプ。

縁切りの方位 [248]

自分にとって吉方位で相手にとって凶方位で旅行または引っ越しを行うと、相性が良くても悪くても、繋がっていた縁が切れる方向に動く場合が多い。

援助交際の相 [247]

これが出ている人は、上司、先輩など目上の人に恵まれる場合が多く、ビジネスはもちろんのこと公私ともに援助・恩恵を受けられる場合が多い。

大穴現象 [246]

競馬や競輪で負けが続くと、大穴、一発逆転を狙う。大穴は当たる確率は低く、どんどん損を増やしていき、「ここまで負けているのに、今更ちまちま稼いでも意味が無い!」と、どんどん苦しい状況になり悪化していく現象。事業に置き換えて考えることができる。

お菓子の理論 [245]

お菓子は美味しいが栄養がない。好きな仕事が自分に向いているとは限らない。嫌いで苦しい仕事の方がためになる場合が多い。

おかず型 [244]

攻撃型や五黄土星人、宇宙人の女性は自分の味が濃く、他人に染まることが苦手。自分を仕事でしっかり確立しないと道が開けないタイプ。まずは仕事をして自信をつけることが優先されるため「キャリア先行型」ともいう。

お代官様の相 [243]

いざという時に決断力を発揮出来る人。何事においても統率力・起動力があり、物事をまとめる能力、人を引っ張っていく能力もある。

お人好しの相 [242]

性格は情に熱いお人よし。頼まれごとに弱く、お金を貸すと返ってこないタイプ。人に物事を頼まれると、つい断れずに頑張ってしまう。でもそれがゆくゆくは良い結果につながる場合が多い。

おまえが悪いの理論 [241]

「おまえが悪い!」と指差すと、一本の指が向こう向いていても三本の指がこっちを向いている。人を悪いと思うときは自分にも非がある場合が多い。人にあれこれいう前に、自分のことを振り返って考えよという戒めの理論。

おやぢの相 [240]

サバサバしており細かいことはあまり気にしない男っぽいしっかりした性格。物欲は少なく正義感が強い。人の上に立ち、若くして運をつかむ。周りの協力で成り立つ場合が多く、自分中心に考えると失敗する。攻撃型であるが守備型としての適性もある。

親ばかの相 [239]

これが出ている人は、自分の家が大好きで、子供は肛門に入れても痛くない程かわいがる。典型的な親ばか。でも、子供が出来るまでは全く自覚がない場合が多い。部下育成能力もきわめて高い。

音大現象 [238]

どんなに頑張って音大を出たとしても、アーティストとして活躍出来るのは1万人に1人という現実。苦労した割には、それを本業にして食べていける割合がものすごく低いという、現実を目の当たりにする現象。

怨念付き [237]

以前に捨てた恋人から、付き合っていた時にもらったプレゼントをいう。もれなく相手の気が入っているのでさっさと処分することが望ましい。

海外に行けばなんとかなるかも現象 [236]

大凶方位転居や、適職に就いていないなどで運気が下がり、何も楽しいことがなくなると現実逃避で、「海外に行けば何とかなるんじゃないか?」と勘違いが始まる現象。日本で何とかならない人が海外で何とかなるわけがない。

開花しない宇宙人 [235]

日本の教育は個性を重視するよりも協調性のみを叩き込むので、個性的な宇宙人は、その教育により個性が叩き潰されて、つまらない大人になってしまう場合があるということ。

改善しろサイン [234]

方位取り後、順調だったことがうまくいかなくなった場合、運気以外に何か原因がある場合が多い。基本に戻り自分を見直すことが出来ると事態が改善するとともにより成長できる場合が多い。

壊滅 [233]

自分にとっての吉方位がひとつもない月のこと。こういう時は、方位取りには行かずに、家でおとなしくじっとしていましょう。

快楽の相 [232]

この相が出ている人は、性的感度が良く、性行為そのものを楽しむことができる。男性の場合は早漏の場合もある。

仮性変態 [231]

18歳までの性格とそれ以降の性格が変わってしまうタイプの人。

家相 [230]

家の形や日当たり、向きなどが居住する人間の運気に影響をあたえてしまう事。

家庭運 [229]

自分の作る家庭をどれだけ愛することができるかのバロメーター。低ければ仕事人間になり、あまり家に帰ってこないし、高ければ、マイホーム主義、親ばかになりやすい。

叶姉妹の法則 [228]

本来であれば、お金や美貌を手に入れている人を見ると羨ましくなるが、あまりにもレベルが高過ぎて、自分とかけ離れ過ぎていると全く羨ましくならない現象。

鎌田行進曲 [227]

「器用貧乏の相」と「美人は損だ現象」→美人は当然男がいるだろうと思われて選択肢から外される&すっぴんでも世間で通ってしまうので女を磨く努力を怠ってしまいがちである、の両方を兼ね備えている人のこと。たけした事務所の鑑定士、鎌田に由来する。

かまってかまって症候群 [226]

適した仕事に就いておらず、毎日が充実していないのでつまらなくなり「つまらないから遊んでほしい」になり、異性や友達に対して、無意識のうちに依存心が強くなる。休みの日も相手がいなければ何もできず自分の全生活を相手にのっけてしまう現象。

かみあい [225]

攻撃型と守備型で、どちらがイニシアチブを取っていくか。カップル、夫婦、仕事上のパートナーは、攻撃型と守備型の組み合わせの方がよりお互いの個性が引き出されうまくいく。

仮面現象 [224]

人見知り、根暗、八方美人の人が、自分で明るいキャラを作り出し、そのキャラで周囲と接する習慣がつく現象のこと。この星の人は、サービス精神が旺盛な人が多いが、後で疲れてしまう人も多い。

仮住まい貧乏 [223]

家の建替えなどで、短期間で凶方位転居を繰り返し、強烈に運気を下げてしまう事。その後、モチベーションは下がり、良いことが無くなり、急激に運気低下してしまう場合が多い。

環境基準 [222]

吉方位も凶方位もあまりに近距離だと効果がほとんど出ない。普段の行動範囲くらい(普通の凶方位で50km日帰り、大凶方位で20卞帰り)であれば、方位の吉凶をある程度無視してもやむをえないという基準。但し、調子に乗って行き過ぎると、微少でも凶効果は蓄積される。

看護婦現象 [221]

通勤が近い→行動範囲が狭い→周りの目を気にしない→身だしなみやおしゃれに気を遣わなくなる→運気が上がらない→モチベーションが下がるという現象。

頑固者の相 [220]

これが出ている人は、かなり頑固な場合が多く、物事を柔軟に考えられないので、自分の考えに凝りかたまる傾向がある。反面、何があっても物事を最後までやり遂げる意思の強さがある。

気合入れろサイン [219]

適職に就いているのに、運気の上昇とともに成績が落ちた場合、気学以前の問題がある場合が多い。基本に戻り自分を見つめ直せというサインである場合が多い。

気入れの理論 [218]

水晶を良い方角に身につけて行って、自分の体からでる良い気を吸収させること。

気移し [217]

大吉方位に行ってきた人と○○○したり、長時間精神集中状態で一緒にいると、その良い気を自分の体で吸収することができて、方位取りと同様の効果がある。気移しの気は即効性がある。大凶の場合も気は移るので注意が必要。

気学メタボ [216]

方位取りや大吉方位転居などで運気を上げているが、やるべきことをやっていないため、運気がじゅうぶんに生かされていない状態。例えて言うなら、トレーニングをしないでプロテインを取っているのと同じ。

危険エリア [215]

気学上の方角の境目付近をいう。方角の境目付近は両方の方角の気が混ざり、ほとんどの場合悪い効果が出てしまう。方角線の左右5度のエリアは危険エリアといって、方位取りには使用不可能。

北朝鮮の理論 [214]

「もし、北に拉致されたとして、日本が大凶方位であっても帰るでしょ?」という理論。時と場合により気学以前のことを優先させるということ。

気の平均化 [213]

方位取りをやって100の良い気をもった女性がいて、その女性と○○○したマイナス100の悪い気を持った彼氏がいる場合、女性の良い気は男性に流れ、男性の悪い気が女性に流れ、お互いの平均値の0で安定しようとする力。

基本相性 [212]

出会いから信頼関係が出来るまでの表面的な相性。上辺だけの相性であり、信頼関係が出来た後はほとんど関係ない。雑誌に載っているのはほとんどの場合これなので、あてにしないように。

キモイ病 [211]

家出の相を持っている人や、27歳を過ぎても親と同居してる場合、だんだんと同居している人特有のキモさ、上から目線がにじみ出ている様子。男性は表面化しやすいが、女性は表面化しにくいので注意が必要。

気持ちいいけどいかないで相 [210]

これが出ている女性は、満の濡れは良く、快楽も得ることができるが、最後の最後で自制心が働き、イクことができない場合が多い。

キャリアウーマンの相 [209]

これが出ている女性は家庭内に生き甲斐を感じられないことが多く、一生働いた方が良い場合が多い。専業主婦には向いておらず、家の中にいるとノイローゼになる可能性がある。

キャリア先行型 [208]

キャリアウーマン型の女性は、先ずは仕事をしてお金を稼ぎ、自信をつけることが優先される。その自信により良質のフェロモンが出はじめ良縁に恵まれやすくなる。仕事運の充実が恋愛運を向上させると言う例。

教育ママゴン現象 [207]

キャリアウーマン型の女性が適職に就かずに専業主婦をしていると、力が余り過ぎて、無駄に子供に手をかけてしまい、その結果子供をダメにしてしまう現象。

器用貧乏の相 [206]

能力の幅が非常に広い天才型。何をやっても人並み以上にこなす反面、物事に対するこだわりがすくない。「あの人はなんでもできたのに、結局何もやり遂げなかったよね。」といわれる人になってしまう場合が多い。

凶方位 [205]

あなたの星にとって良くない方位。方位の吉作用と全く逆なことが起きる。自分に取っての吉方位以外は、全て大凶方位か凶方位。良いか悪いかで、「普通」の方位はないので要注意。

腐れ縁の相  [204]

これが出ている人とは一旦縁が出来るとその後、長い付き合いになる場合が多い。

口が災いの相 [203]

これが出ている人は一言多かったり、一言少なかったり、言葉にトゲがあったり、口のきき方で人間関係に誤解を生じやすく、失敗することが多い。

くどうめぐみ現象 [202]

運気が下がると、知らずしらずにくどくなって、全く空気を読めず、人にダラダラ、クドクドと自分のどうでもいい話を延々してしまったり、ものすごくくどい長文メールを送りつけたりする現象。

久留米の理論 [201]

東京からみて福岡は西でも、福岡からみて必ずしも東京が東とは限らないこと。地球が丸いがゆえにおこる現象。(例:東京→アメリカは東北。アメリカ→東京は北西。)

「経験が邪魔して素直になれない」現象 [200]

主婦適性が強い守備型地球人が仕事を頑張りすぎると、本来の女らしさがなくなってしまい、結婚運が低下してしまう現象。

芸術家の相 [199]

これが出ている人は、繊細な神経の持ち主であることが多く、感受性が強く、音楽、絵画などの才能が開花する場合が多い。但し、一般人の考えからはちょっとずれた考えを持っている場合もある。

ゲーテ(ゲテモノ食いの相) [198]

個性的な異性を好む現象。デブ専、オヤジ好き、マダムキラー、ロリコン等もその一種。自分では自覚できないが、お友達から「変な男好きだよね?」と褒められる場合が多い。

桁違いの理論 [197]

十万円の儲け話だと警戒されるが、一億円の儲け話だと案外信用される場合が多い。桁違いの儲け話の方が注意が必要だと言う事例。詐欺師はこのことを知っていますよ。

結婚運 [196]

恋人と結婚しようと思ったときに、どれだけスムーズに物事が進むかを表す相。結婚運があれば、スムーズに結婚にいたる場合が多い。ちなみに師匠にはありません。

結婚に関して価値がわかない現象 [195]

30歳から45歳までは、一般的には結婚願望が薄れてしまう人が非常に多い。特に恋愛から一年以上遠ざかるとその傾向は強くなる。

決定打 [194]

裏切りの相、負担の相等、関係性が深くなってからの本相性が極端に悪く、努力では修復不可能な相性のことを決定打という。この場合あきらめるしかない。

月盤 [193]

気学の資料で、1月〜12月の月の吉方位・凶方位や性格等が分析できる情報が書かれているもの。

月命殺/月命的殺 [192]

この方角に行くと悩みが増えたり、体の調子がおかしくなったり、モチベーションが下がってしまう凶方位。

月命星 [191]

自分の生まれた月の星。

攻撃型 [190]

人を引っ張っぱるリーダータイプの人。最終決断を出し続けることに生きがいを見いだせることが多く、何事も方針を決定していく能力がある。人の方針に従うことは苦手であり、集団では自分がイニシアチブを取りたがる。

攻撃型もどき [189]

別名、はったりの相。性格は守備型なのだが、表面上は強く攻撃型に見える。一皮むけば中身は非常にもろく、ガラスのハートを持っている。

5−5 [188]

五黄土星年、五黄土星月生まれの人のこと。理論上最強の運気を持つが、強すぎるが故、指導者に恵まれず埋没するケースが極めて多い。

五黄殺(ごおうさつ) [187]

気学上、2番目に凶作用が強い方位。全体運を強力に下げ、事故病気等の突発的な災難があるとともに、すべてのことが悪方向へとこじれて行き、泥沼に落ちていく。物事が全て腐ってくる。

ごはん型 [186]

20代で結婚し、相手に染まってしまった方が幸せになれるタイプ。まるで白米のように、和食、洋食、中華などジャンルを問わず何にでも合い、おかずの味を引き立てることができる。

コバンザメ型 [185]

もって生まれたパワーは大きいのだが、親分についていくのが向いている人。孤軍奮闘するよりも、レベルの高い組織に属したり、有能な上司についていくとうまく行く場合が多い。

コレステロール現象 [184]

普段は全く自覚できないが、あるレベルを超えるといきなり大問題が発生する… という現象。近距離の凶方位出張を繰り返してしまった場合等に起こりやすい。

近藤武 蔵 [183]

言わなくてもわかりますよね!

歳破 [182]

年の盤で見て「破(やぶれ)」という凶神が入っている方角を歳破(さいは)という。気学上、3番目に凶作用が強い方位。物事が全て滞るといわれている。

財布の理論 [181]

財布等、毎日のように身につけるもの、人生の節目節目で使用する大事なものは、良いものを持っていた方が良い。安物や傷んだものを持つと運気低下を起こしてしまう。

下げ珍を食らう [180]

悪い方角にばかり出張している彼氏と○○○したら、彼の運気をもらって、自分の運気が下がってしまう… という現象。

里帰り貧乏 [179]

長距離の旅行をすれば、運気に大きな変動があるのは知ってのとおり。100km以上の遠方に実家がある場合、結果的に何回も往復することになり、方位が悪い時期に重なると大きく運気が低下してしまう… という現象。

佐原満子 [178]

良い恋愛に恵まれず、恋愛に冷め、長い間○○○していなかったので、満が乾ききって、サハラ砂漠のようになっている女性のことをいう。これは形容詞であり、人の名前ではない。満子はミツコと読む。決してマ△コと読んではいけない。

サプリメント法 [177]

小さなマイナスは気にせずに、大きなプラスで補う… という考え方。日常生活内の方位は気にしない代わりに100キロ以上の比較的大きな方位取りを定期的に行うことで開運をはかる方法。

参勤交代の理論 [176]

人間だれしも吉方位より凶方位の方が3倍多い。決まった区間を何回も往復した場合、4回に3回は凶方位にあたり運気が低下してしまう。徳川家康は、この方法で諸大名の勢力増大を防いだと言われている。

椎名林檎現象 [175]

波乱万丈な人生を送ると人間的に味が出ること。しかし、ものには限度がある。

自衛隊現象 [174]

自衛隊では女性自衛官の比率は2〜3%。すると、どんなに外見的に問題がある女性でもイケメンの男にモテモテになる。恋愛運を上げるには環境は非常に重要だという例。

止血 [173]

凶方位に旅行して運気を下げてしまった場合、その後に悪い方角に用事が出来て(呼ばれる)更に運気が低下する場合が多い。それを防止するために、とりあえず近距離でも良いから吉方位に旅行に行っておくことをいう。

仕事人の相 [172]

マイホームパパ適性がないので、仕事主体のライフスタイルに向いている人のことをいう。

仕事は人生最大のレジャーである [171]

登山やマラソン等、人は皆好んで苦難にチャレンジし達成感を得ようとする。適職に就いた場合、同様の達成感を得られるので、お金も儲かって達成感も得られるので非常にお得である。

自己防衛本能が働く [170]

運気の良い人は、異変があった場合すぐに自覚症状が出る場合が多い。重い病気にかかった場合等も自覚症状が出やすいので、早期発見で治ってしまうことが多い。

執行猶予期間 [169]

理論上、27歳までは気学上は子供なので「若さ」という力で適職に就いていなくても少々運気が落ちていたとしてもそれなりに幸せに暮らせてしまう。しかし、27歳を過ぎて30歳前後になってくるとそうはいかなくなってくること。

次男の相 [168]

これが出ている人は、家を継いでも継がなくてもどちらでも良い。

持病の相 [167]

この相が出ている場合、生まれつき持病を持っているか、一旦病気になるとそれが完治せずに長引き持病になってしまいやすいタイプ。

支部長 [166]

自ら気学にはまっているとともに、お友達も巻き込んで、お客さんを紹介してくれる、たけした事務所にとっては、涙が出るくらいありがたい人のことをいう。

磁北 [165]

じほく と読む。磁石が指す北のことをいう。地図上の北は真北(しんぼく)といい、5度前後のずれがあるので注意が必要。

出産現象 [164]

痛みは終わると分かっているから耐えられる。適職への転職など、はじめはつらいが出産と同じで辛さや疲れはいつか終わるもの。

出世魚(しゅっせうお)方式 [163]

ひとつの会社にとどまるのではなく、転職を繰り返してレベルアップしていくこと。賃貸のカウンターセールスをしてそこでトップを取ったら、今度は不動産売買の方へ転職するという風にステップアップをしていくこと。

出頭 [162]

直接対面鑑定を受けに、弊社までお越し頂くこと。

守備型 [161]

極端に分類した場合、基本的に組織に属して力を発揮するタイプの人、お母さんタイプ、副官タイプの人のことをいう。攻撃型の逆。

主婦の相 [160]

この相が出ている人は、つい人の世話を焼きたくなってしまう。相手を喜ばせることが、自分の喜びになる場合が多く、他人の面倒をみることが好きな人が多い。

巡業 [159]

師匠にとって良い方角のエリアに、出張鑑定に出かけること。

正直者は馬鹿を見る現象 [158]

夫婦で、奥様が真面目に方位取りして、旦那様が大凶出張に行ってしまうと、奥様の良い気を旦那様が吸い取ってしまい、なんだか奥様の方が弱ってしまう現象。

白水晶 [157]

ごく一般的な無色透明の天然水晶のことをいう。万能の力石で、何にでも、そして誰にでも効果がある。たけした流では、主に方位取りの効果の増幅に使用している。

信者 [156]

気学信仰者を指す。気学を信じ、積極的に方位取りを行っている人。

人生全取替え [155]

毎月吉方位へ方位取りをし、決定打の恋人とは縁を切り、適職に転職し、大吉方位へ転居する、これらのことを一気に行い強烈な開運をはかること。

人生の転機 [154]

人生の転機は、親友にキツいことを言われた時か、おせっかいな占い師に出会った時。あなたのことを本当に思ってくれる親友か熱血根性路線のプロの占い師くらいしか真実を告知してくれる人はいないのである。

人体実験 [153]

気学の理論上、吉か凶かきわどいことに自ら挑戦し、その結果を分析していく行為。リスクがつきもの。

シンデレラ現象 [152]

シンデレラはドレスがないので舞踏会には行きたくないと言った。チョモランマやキャリアウーマン型の人が、適職に就いていない場合、自分に誇れるものがないため、本来社交的であるにもかかわらず、内向的になってしまうこと。

審判の日 [151]

一人暮らしをする、適職に就く等のやるべきことが出来ていない場合、27歳を越え30歳前後になると、極端な運気低下がはじまる。特に異性運が最悪になる場合が多い。

真北 [150]

「しんぼく」と読む。北極点を指し、地図上の北のことをいう。磁石が指す北は磁北といい、別のモノ。気学では、真北を北とする説と、磁北を北とする説がある。たけした流ではどちらであっても大丈夫な角度の取り方をしている。

スイカの理論 [149]

塩は単品だと塩辛いが、スイカにかけると甘みが引き立つ。奥さんがいると相性の悪い愛人ともうまくいくが、奥さんと別れてしまうと相性の悪い愛人とはうまくいかなくなるということ。

水晶が戦死した [148]

水晶の持ち主が、恨み、そねみ、ねたみ、ひがみ(4みの法則)を受けた際、水晶が持ち主の代わりにその念を受け、身代わりになって死んでくれること。営業職、接客業等の場合、半年前後で水晶が戦死する場合が多い。

スーパー下げ珍/スーパー下げ満 [147]

年収5000万を超えるような人は、もともとの力が大きいとともに、凶方位に行った際の悪い気を身体の外に排出する能力が優れている。凶方位に行っても、本人は平気だが家族や愛人がダメージを受ける場合が非常に多い。

スキーの理論 [146]

スキーの適性があっても転ばないで上手くなる人はいません。みんな転んで怪我して、それを乗り越えて上手くなる。仕事も同じ。適性が出ている仕事に就けば転んでも努力は実る。

スティーブン・スピロヘータ [145]

かなりやばそうな病気を持っていそうな、デンジャラスな人のことをいう。

ストレス性買い物依存 [144]

適職に就いていないことによるストレス性の買い物依存、ギャンブル依存その他数々の症状があるがその一種。適した職についていればストレスが溜まりにくく、浪費が防げ有効な使い方ができるので結果貯金が出来る。

スパイダー満 [143]

略してすぱ満。固有名詞ではなく形容詞。約2年間○○○していないため、満に蜘蛛の巣が張っている、かわいそうな人のことをいう。

スマップ現象 [142]

理論上18歳までは相性は関係ない。スマップの様に子供の頃からずっと一緒にいる場合、大人になって相性が最悪になってもなんとかなっている場合も多い。

すれ違いの相 [141]

一度すれ違うと元に戻らなくなってしまう悪い相性。過去の前例から、この相が出ているカップルの約6割が別れに至る。

正積方位地図 [140]

世界の方角を割り出す地図。大陸の形と面積比はめちゃくちゃだが都市と都市の位置関係だけは正確という方位取りのためのような地図。逆に「メルカトル図法」は大陸の形、面積は非常に正確だが大陸の位置関係はめちゃくちゃ。

セールスマンの相 [139]

説得力があり、会社経営や営業に非常に適している。深い人間関係を形成した後に、相手を説得する能力が強い。断られてからの交渉ができる人。

絶倫の相 [138]

この相が出ている人は回復能力が強く、男性の場合は、1時間に何発も発射可能、女性の場合も同様で、一晩に何回もいけたりする。良い相手に巡り会わないと、一生いけないこともある。能力が高いかわりに、相手を選ぶ。

セミ満 [137]

7年以上○○○していない人のことをいう。満の中でセミの幼虫を飼える!

セロリの理論 [136]

セロリは苦いので嫌いな子供は多い。しかし栄養は豊富である。人生において嫌な仕事や辛い仕事ほど、人間を成長させる栄養が含まれている場合が多い。

前科 [135]

過去に凶方位に転居していたり、凶方位に旅行に行きまくって運気を下げている前歴を指す。これがあると、方位取りの効果を体感しにくい場合が多い。

専業主婦型 [134]

専業主婦が向いているタイプを指す。適齢期が非常に早く、自分の価値観が確立しないうちに、相手に染まってしまった方が楽で楽しい。年上の男性と結婚すると良い。

戦死 [133]

体調不良になり仕事を休むはめになること。

先天前科 [132]

自分の親や、祖父母、ご先祖がどのような転居を行ったかにより、その影響が自分のDNAに書き込まれていることをいう。癌家系や離婚家系、貧乏家系、犯罪被害者家系、不幸はDNAに刻まれていく(=代々不幸な家)。

相乗効果 [131]

同じ吉方位の人同士の集団で良い方角に行くと、方位取りの効果がより大きくなること。

大吉方位 [130]

年で見ても月で見ても吉方位である方位。海外旅行、引っ越しに用いることが出来る。

大凶方位 [129]

万人にとって共通の強力な凶方位。暗剣殺、五黄殺、破のことをいう。大凶の効果が大きく、ハッキリしており、事故、病気などの突発的な災難にあう場合が多い。

たけした語 [128]

一般の気学にはないオリジナルの表現。攻撃型、守備型、地球人、宇宙人、変態の相等がそれにあたる。他では通用しない。

たけした流3年の理論 [127]

適切な進路を指導したとしても、ある程度の苦難が付きまとうため、本当にやる気になるまで、多くの場合は3年かかる、というもの。占い師はやる気になるまで励まし続ける…肉体労働である。

たけした理論 [126]

過去12年間数万件の臨床例から分析し割り出した竹下宏独自の理論を指す。

田吾作化 [125]

守備型の人間が自分のポジションを理解し、ナンバー2として肩の力を抜いて生きることをいう。特に三枚目のキャラが定着すると非常に楽に生きられるようになる場合が多い。

タッチアンドゴー [124]

方位転居して60日間たったら即、又方位転居をすること。行きたい方角に直接行けないので、一回中継地点を設ける方法。正式名称は方違え(かたたがえ)。ただし、失敗例が多いので、たけした流では禁止している。

脱北(だっぽく) [123]

強烈な両親から強引に家出すること。特に家出の相が出ている人間は脱北が難しい場合が多い。

たま現象 [122]

主婦の相の人は自分より強い人には服従で、自分より弱い人には強く出る、という、尽くすか尽くさせるかが相手によって違う現象。

誰でもいいから優しくして現象 [121]

運気が低下した場合、異性に対する依存度が極端に上がるため、普段は絶対好きにならないような異性に魅力を感じてしまう場合が多い。別名のりか現象という。

知性運 [120]

ひらめきで勝負する才能。芸術、音楽等、芸術面で才能を発揮する場合が多い。

血の小便コース [119]

気学的に分析した能力に適した仕事に転職すること。その中でも、営業職等わざわざ厳しい仕事に飛び込み、血の小便が出るまで働き、泣きながら頑張って一気に自分の人生を変えてしまう方法。

チャンスの神様 [118]

チャンスの神様は前髪はあっても後ろ髪はない。チャンスの神様が来たら瞬間的にパッと前髪を掴まないと、走り去った後は、後ろ髪がないので掴めない。(うちの師匠は前髪も後ろ髪もない)「瞬発力、瞬間力」を鍛えよという例え。

中吉方位 [117]

500K以内の旅行にのみ用いることが出来る吉方位。一般にいう吉方位はこれを指す。500K以上の旅行や500K以内でも引っ越しには使えない方角。

長女の相 [116]

これが出ている人は、財産の相続にはあまり縁がないが、親の面倒をみることになる場合が多い。実際の長女、次女などということではない。

長男の相 [115]

これが出ている人は、次男であっても長男としての役割を求められる場合が多い。家を継ぐ場合が多く、遺産は最も多く得ることが出来る場合が多い。

直接注入 [114]

最も効率の良い、気移しの方法。

チョモランマよりも高いプライドの相 [113]

これが出ている人は、企画想像力があり、頭の回転が非常に速い。その反面プライドが高くなりすぎる傾向があり、過剰に他人にどう見られているか気にする場合が多い。

治療しろサイン [112]

運気が低下するとガン等の自覚症状が極めて体感しにくくなる。運気の下がった人が方位取りに行くと、いきなり運気が上がるのですでに病気になっていた場合、一気に自覚症状が出て来てしまう場合がある。

チ×ポの相 [111]

これが出ている人は、モノがかなり立派な場合が多い。女性の場合は満がデカいのではなく、非常に締りが良い場合が多いといわれている。

通勤モード [110]

たとえば東京から大阪に毎月出張に行った場合、10回のうち7回以上は凶方位となり確実に運気が下がってしまう。しかし、良い方角の月から2カ月に3回以上のペースで通い続けた場合、凶作用を最低限に抑えることが出来る。

つり人の理論 [109]

どんな釣りの名人でも魚のいない池では釣れない。釣りをするなら魚のいる場所へ行くのがいい。婚活も同様であり、異性の多くいる場所へ行かなければ出会いは難しいということ。

出合いに図々しくあれ [108]

あなたは電車の中で素敵な異性に出会ったらどうしますか?どんな場所での出会いも、無駄にせず図々しく生かしていく気持ちがないと良い出会いにも恵まれにくいですよということ。

手打ち [107]

自分のお金でものごとを行うこと。「今日は手打ちで」というのは、今日は割り勘でということ。

出不精の相 [106]

これが出ている人は、基本的に出不精でインドア、家の中をこよなく愛し、好む。休日は家でボーッとしていることが多い。別名、明るい引きこもりともいう。

デブ専の相 [105]

ゲーテの一種で、これが出ている人は、個性的な体型の異性を好む場合が多い。

出戻り現象 [104]

気学により運気が上がり色々なことが良くなると油断が出て方位取りを怠り、全ての調子が悪くなり再度鑑定に来て叱られること。

田園調布現象 [103]

田園調布等、高級住宅地は土地にパワーがある場合が多い。ある程度パワーのある土地にパワーのある人が住んだ場合は良いが、パワーの弱い人が住んでしまった場合逆に弱ってしまう場合が多い。

頭領運 [102]

人の先頭に立ち引っ張っていく能力。

独裁者の相 [101]

カリスマ性が非常に強く人を動かす力がある人をいう。反面、自分中心に物事を考え、更に自分中心に物事を回していける力を持っている人のことをいう。普通の勤め人には向いていない。

毒薬の理論(別名:悪は勝つの理論) [100]

薬を飲んでも病気が良くならない場合があるが、毒を飲めば必ず死ぬ。良いものは絶対ではないが、悪いものは絶対である場合が極めて多い。当然だが、良い方角よりも悪い方角の方が効果が大きい。

ところ天の理論 [99]

人の脳みそは次の楽しい記憶を入れると、過去の記憶は押し出される。普通はどんどん新しい記憶に変わっていくのに、運気が低下して楽しいことがないと古い記憶が押し出されず、頭の中が古い記憶のままで止まってしまう。

突然変異型 [98]

トンビが鷹をうむ… という現象をさす。離婚家系、ガン家系等、通常は不幸な親から不幸な子供が生まれることが多いが、先祖に強い血が存在する場合いきなりスーパーマンが生まれる場合がある。別名、のぶなり現象という。

土鍋型 [97]

熱くなるまでに時間がかかるが、一度燃えると中々冷めないタイプ。自分から相手を好きになる事は少ないが、100回好きだと言われるとだんだん相手の事を好きになる、順応性が高いタイプ。

トラウマの相 [96]

簡単に言えば、男運が悪い。大きな失恋などにより、恋愛にトラウマを持ち、それにより臆病になり出会いのチャンスを生かせない場合が多い。

取る [95]

良い方角に行くこと。「西が取れる」というのは、吉方位で西に行けるという意味。

ないてる [94]

あまりに客が入らずに、閑古鳥が鳴いている状態。

名古屋電気 [93]

略して名電、メイデン、MAIDEN・・・処女のこと。特に、30歳前後までその状態を維持していることを指す。

何もしないことが最大の失敗である [92]

何か行動を起こして、全力を尽くして失敗した場合、そこから学ぶことは非常に多い。何もしなければ失敗はしないが、何も学ぶことはできない。つまり、それ自体が最大の失敗だといえる。

成田離婚の方位 [91]

偶然新婚旅行で、自分にとって大吉方位で相手にとって凶方位で外国旅行に行ってしまうと、旅行中または帰国直後に、喧嘩が多くなりその勢いで切らなくても良い縁が切れてしまう場合が多い。

慣れた [90]

毎月方位取りをやっていると、運気が上がっている状態に慣れてしまって、特に体感しなくなること。何らかの理由で方位取りに行くのをやめてしまうと、明確に運気が低下するので、方角の大切さが身にしみてよくわかる。

ニート [89]

若いうちに富を築いてリタイアし、ニートのような生活をしているお金持ちのこと。

ニブ子の相 [88]

他の人だったら耐えられないような状況や環境下でも、本来がニブイので良くも悪くもその場にいられてしまう。特に、男女関係には非常に鈍く明らかな恋愛のチャンスをみすみす逃す方が非常に多い。

人間的厚みを増す [87]

横から見て体の厚みが増したこと(太った)をいう。決してほめ言葉ではありません。

人間の向上心は妬みからはじまる理論 [86]

身の周りに良い物を持っている人がいると、欲しくなるが、誰も持っていなければ欲しくならない。彼氏が欲しいなら彼氏のいる友達を、お金持ちになりたいならお金持ちの友達を作る。そして妬む!別名、ルイヴィトンの理論

人間は寝ている間は植物だ理論 [85]

人間、深い睡眠を取っている間は、大地の気の吸収が起きている時の3倍になる。その為、方位取り先で必ず一泊し、十分な睡眠をとることが望ましい。

寝かす [84]

わざと負けさせること。

根暗の相 [83]

この相が出ている人は、慎重で柔軟で順応性が高い。その反面、物事を悪いほうへと悲観的に考える場合が多い。与えられたことを黙々とこなすタイプで、自ら単独で新たな挑戦はしない場合が多い。

ねずみの歯の理論 [82]

絶えずかじってないと歯が伸びるので、いつも何かかじってストレスを溜めない様にした方が良い。適職に就いて、バリバリやらないと、ストレスで他人に対して過干渉になったり、自分を責める場合が多い。

練り水晶 [81]

水晶の破片を一旦溶かし、再度固めて作られた、半人造水晶。別名 融解水晶 という。ある程度は力石として機能してくれるが、天然水晶と比較すると、効果は落ちるので、利用する際はかなり大きな質量が必要。

年盤 [80]

年で見た気学の方位盤。

のぶなり現象 [79]

今は普通の家庭だが、先祖のどこかに貴族、武将等の強い血統を持っていて、人生の要所要所で強運を発揮するケース。

飲む [78]

運気の上がった男性のス○△×を飲むこと。最も効果的な気移し。本当に運気が上がる例が多いので驚き。

のりか現象 [77]

運気の悪い時期は判断力が鈍り、普段であれば好きにならない人を好きになったり、結婚してしまう。しかし運気が上がると判断能力が回復し、「あれ?なんでこんな人と結婚したのかしら?」となり、別れてしまうケースが多い。

バイオリズム [76]

気学では、各星ごとの運気の流れを事前に解析することが可能であり、各自のバイオリズムを把握し、計画的に人生を組み立てられる。

倍返しの法則 [75]

何かを提案して否定された場合、それに反論して肯定するだけでやめず、大きなメリットがあるというところまで一気に説明してしまった方が何事も物事が前に進みやすいということ。

はがれおちる  [74]

恋人や友人同士で共通の吉方位に行くと、お互いの直感力や洞察力が鋭くなり、普段では気付かないことに気がついたり、相手が隠していたことを見抜いてしまったりする。それによって、その後、別れてしまったりする現象。

ハゲの相 [73]

これが出ている男性ははげる可能性が高い。

はつかねずみ [72]

黒魔術の生け贄に使う。すぐ増えるので、お金をかけずに人を呪うことが出来る。

バックステップ現象 [71]

運気が下がっている時は、前に進む勇気がなくなり、過去にすがりたくなるので元彼に戻ってしまいたくなったりする現象。

バット満 [70]

あまりにも長期間(5年前後)男性と○○○していないために、満にクモの巣が張る(スパイダー満)のを通り越して、コウモリが住んでいる状態をいう。

八方美人の相 [69]

これが出ている人は誰とでも柔軟に接することができる。ただし、誰にでもいい顔をし過ぎる傾向があるので多少注意が必要。

ババア [68]

師匠の師匠。横浜で一番あたる占い師!のこと。現在はボケたので引退している。

波瀾万丈の相 [67]

人生に浮き沈みが激しく、良いときと悪いときの差がはっきり出る相。但し、ここぞという時のパワーは凄い!

引きこもり適性 [66]

人見知りの相の人は、社会に出る時は基本的に仮面を被って生活しているので、家に帰った時はその仮面を外し、本当の自分を取り戻すおひとりさま時間・空間が必要だということ。

ビギナーズラック現象 [65]

運気の下がった人が、1〜2回良い方向へ方位取りすると、妙に気分が晴れたり、良いことがあること。しかし、本当の方位取りの効果は後からジワジワ出てくる。

ビジネスパートナーの相 [64]

関係が深くなるにつれて、感情よりも利害関係でお互いの一致点を見出しやすい。良い関係は保てる場合が多いが、感情的には高まりにくく、結婚・恋愛よりもビジネス関係に適している。

美人は損だ!現象 [63]

容姿が美しく生まれた人は、周りからちやほやされることが多いので、自力で物事を進める機会が少なくなる。その為、恋愛のやり方が分からなくなってしまったり、どういう仕事をしてよいかわからなくなってしまうという現象。

一皮むく [62]

日常の生活の中で、仕事にしろ、プライベートにしろ、やったほうが良いのはわかっているが、勇気が出なくてやらないまま見て見ぬふりをしていたことを、勇気をもって実行することを指す。

人見知りの相 [61]

根本的に人見知りが強く、対人ストレスが大きい人のことをいう。ほとんどの人が仮面を被っているので一見、人見知りとはわからないくらい明るく見える場合も多い。

皮膚ガンの理論 [60]

日光にたまに当たるのは健康になるが、当たりすぎると皮膚ガンになる。やり過ぎは良くないということ。

暇人病 [59]

特にパワーの大きいキャリアウーマン型の女性に多い現象。専業主婦になったり、楽な仕事をしてしまうと、本来のパワーが余ってしまい性格が屈折してしまう場合が非常に多い。

ヒルズ族の理論 [58]

何万人に1人の割合でいる生まれつきの強運を持った人たちをいう。この手の人たちは、強い直観力と洞察力、判断力をもっているため、超能力?的なひらめきで物事を進めていく場合が多い。

疲労限界点 [57]

悪い方角に連続して旅行しても、ある時期までは全く体感が無い場合が多い。しかし、ある時を境に一気に運気低下が始まり身の回りに事故、病気等の災いが大量発生する。その境目をいう。

貧乏人の相 [56]

この相が出ているとなぜかお金が貯まらない。いつの間にかプロの貧乏人になってしまう恐ろしい相。

風船の理論 [55]

風船はパンパンに膨らんできても限界がくるまでわれない。そして、われたら元には戻らない。運気低下も同様で、一定のレベルまでは方位取りで改善可能だが、精神的なトラブル等が起きてしまうと方位取りでも治せない場合がある。

フェ△◆× [54]

女性が男性に愛を表現する際に、最も重要な行為。

不幸慣れ [53]

貧乏な生活を長くしていると、いつの間にか当たり前に思えてくる。そして、いつの間にか向上心がなくなってしまう。

負担の相 [52]

関係が深くなるにつれて、じわじわと自分の負担になってくる相。決定打といわれるもので、努力では回避不可能な相性のひとつ。恋愛、結婚、ビジネスには絶対向かない。たけした流が独自に発見した最悪な相性の一つ。

物量作戦 [51]

方位取りのやり方を簡略化し、その分回数を多くしたり、距離を遠くまで行くことにより開運効果を得る方法。主に恋愛運、仕事運に効果が期待できるが、病気の治療等には適していない方法。

負のコロニー [50]

恋人がいない、お金が無い、仕事がつまらない等の悩みを持っているが、解決する勇気が無い人は、同類同士でかたまり、傷を舐め合いたがる… という現象。この集団を脱出しないと幸せになれない。

負の連鎖 [49]

人間、運気が落ちると、運気の悪い人が寄ってくるだけではなく、自分の引越しや旅行も、無意識に凶方位に行きたくなったり、出張等が凶方位に入ってしまったりする。それにより、更に運気を落としていく現象。

ブランクがあくと態度がデカくなる現象 [48]

恋愛のブランクが一年以上あくと、無意識に異性に対する理想が高くなり、良い相手と出会っても、横柄な態度をとってしまい、チャンスを逃してしまう… という現象。

ブランド物の相 [47]

これが出ている人はお金の使いっぷりが極端に良い。たとえ食事が毎日カップラーメンになったとしても、高い服や車などを買ってしまう。

ヘラクレスの選択 [46]

嫌なことでも、あえて自分から立ち向かって行くという選択。難易度の高い仕事に転職する、家を出て一人暮らしをする、相性が悪い恋人と別れる等がこれにあたる。辛い選択だが、後で必ず人生の肥やしとなる。

偏屈者の相 [45]

頑固で天邪鬼の人のことをいう。

変態の相 [44]

この相が出ている場合、性的感度はあまり良くない。そのため、アブノーマルなプレイにより刺激を得たがる傾向がみられる場合が多く、それにより変態の相と呼んでいるが、元から変態な訳ではない。

方位転居 [43]

自分に合った大吉方位に計画的に引っ越すこと。気学の開運法の中ではもっとも効果が大きく、基本的には半永久的に持続する。

方位取り [42]

計画的に自分にとって良い方角に出かけ1泊することにより、運気をあげる気学の開運秘法。祐気取り、吉方取りともいう。

亡命 [41]

後先考えずに、長距離で吉方位に転居してしまうこと。全く知らない土地に行って、生活環境を大きく変えて、その後のことは転居してから考える。つまり、今までの自分を完全に捨ててしまい、1からやり直すこと。

保護観察処分 [40]

人間は物事を一人で進めようとすると必ず停滞する。それを防ぐために上司や占い師に定期的に状況を相談すること。

本相性 [39]

深い信頼関係が出来てからの相性。恋人、結婚、ビジネス等はこの相性で見る。普段はあまり表面化しないが、金銭トラブル、子供の進学、マイホームの建築等、本音で話し合わなければならない時に出てきやすいので要注意。

ほんまモン [38]

芸能人、スポーツ選手、ヒルズ族等、元々持って生まれたパワーの大きい人種をいう。

本命殺/本命的殺 [37]

悩みが増えたり、体調が崩れたりする。凶方位威力は結構強い。

本命星 [36]

自分の生まれた年の星のこと。例えば昭和41年生まれは七赤の年なので、本命星は七赤金星となる。

魔が入る現象 [35]

運気の高い人間は良い方角に引き付けられ、運気の落ちた人間は悪い方角に引き付けられやすい。そのため方位取り初心者が方位取りに行こうとすると、体調が崩れたり、急な用事が入って行けなくなること。

真逆の理論 [34]

仕事が一回うまくいった後にスランプに陥った場合、そこから脱出するには、自分が最もやりたくないと思っている方法が、最高の脱出方法の場合が多い。

マダムキラーの相 [33]

たけした事務所の番頭さんに出ている相。ゲーテの一種で、これが出ている人は、大きな年齢差のある異性に魅力を感じる場合が多い。女性の場合はおやじ殺し(オヤジキラー)の相という。

松岡修三の理論 [32]

成功者はほぼ例外なく、松岡修造のようにウザく熱いので、距離を取ってしまいがちだが、あえてこちらから近づいていって教えを請わないと成功はしない。こちらから強く望めば、熱く指導してくれる場合が多い。

麻薬ストレス [31]

表面的には苦ではないが、自分の適性に合わないライフスタイルをおくっている時に感じるストレス。普段は全く自覚しない場合が多いが、ある一定の期間蓄積すると、ある日突然手が震えだす場合がある。

丸ビル病 [30]

皇居は日本最大級のパワースポットである。たまに行く分にはパワーを吸収できるが、常時そこに滞在すると、身体にダメージが出る場合が多い。皇居の隣にある丸ビルでは、うつ病の発生率が極めて高いといわれている。

[29]

うちでは、なぜかエッチな意味で使われている。

身売り [28]

ノルマがある営業職等、わざわざ厳しい仕事に飛び込み、泣きながら頑張って自分を変えてしまう方法。仕事で自分を追い詰めることにより、自分が成長し、全く新しい価値観が生まれる。

水取り [27]

計画的に自分にとって良い方角に出かけて運気をあげる(方位取り)とともに、その土地から湧き出る井戸水を持ち帰り飲用することにより、方位取りの効果を増幅させること。主に、病人の治療用に用いられる。

水戸黄門 [26]

お尻の穴のこと。

身投げ [25]

女性一人で寂しく方位取りに行くことをいう。女性一人だと自殺と間違えられることから、このような言い方をする。

無菌法 [24]

スーパーに買い物に行く際も方角を考慮するなど、一切悪い方角に行かないことにより、開運をはかる方法。そのかわり大きな方位取りにも行かない。たけした流気学の開運法とは真逆なやり方である。

無印凶方位 [23]

最も効果の小さい凶方位を指す。その方角に行ってもガーンと悪いことは起こらないが、いつの間にかいいことが無くなってしまう。

メタボストレス [22]

麻薬ストレスと同じ。

やってもうた! [21]

平然と身内を陥れ、自分だけ利益を得ること。

やどかり方式 [20]

30歳過ぎてワンルームに住んでいると運気が落ちる場合が多い。引っ越す際に意識して、多少分不相応な大き目な部屋に住むようにすると運気は上がりやすくなる。

ヤブ医者の理論 [19]

大吉方位のヤブ医者より大凶方位の名医の方が治る、という理論。とは言っても大凶は避けたいので、まずは大吉方位で名医を探しましょう。

山口百恵型 [18]

守備型の主婦適性がある人は、20代の若い頃に名声やキャリアを得たとしても、さっさとキャリアを捨て、早い時期に結婚して相手に染まり、引っ張って行ってもらう事が望ましい。

辞めろサイン [17]

適職に就いていなかった場合、方位取りで良い方角に行ったにも関わらず、職場でいじめや左遷に合ってしまう事。運気が上がると、自分の居るべきではない場所から、はじかれてしまう事。

祐気取り [16]

方位取りともいう。計画的に自分にとって良い方角に出かけ、1泊することにより、運気をあげる気学の開運法のひとつ。

ゆで蛙 [15]

カエルは変温動物なので、徐々にゆでると熱さを感じない。人生も同じで、このままではいけないと分かりながら、自分からは行動できず、現状を維持してしまうと、いつの間にか最悪の状況になっている。

良い相性 [14]

自分からみてよい相性が出ている人は、自分にとってメリットが多く、一緒にいると居心地が良い場合が多い。結婚、ビジネスに最適の相手。

四日市現象 [13]

あまりにも悪い方角だと、日帰りで一度行っただけでも急激に運気と判断力が落ちてしまうこと。

呼ばれる [12]

運気の良い人は良い方角に、運気の悪い人は悪い方角に、用事が出来る場合が多い。これを良い(悪い)方角に呼ばれるという。

弱い犬ほど良く吠える現象 [11]

自分に自信が無い人は、器の小ささを隠そうと表面的に強がったり・きつい言葉を使ったり、高い車や時計を持ったり、不必要に相手を威嚇する。器の大きい人は柔らかく・優しく・親切であり、何か一言をいうときの迫力・説得力が違う。

ラッキーパンチ現象 [10]

例えばパンチが来る来ると分かっていれば、耐えられる場合が多いが、油断している時にいきなり殴られるとノックアウトされてしまう。バイオリズムも同様で、運気低下をあらかじめ予測しておけば、被害は最小限に抑えられる。

リカバリー [9]

凶方位に行ってしまった後に吉方位に旅行に行って、凶作用の打ち消しを試みること。期間をあけると運気低下が進行していまう場合が多いので、出来るだけ早めに吉方位旅行に行くのが良い。

離婚の相 [8]

20代での結婚に向かない生まれのことを言う。20代前半で電撃結婚してしまうと、離婚する確率が非常に高くなる。

類は友を呼ぶ現象 [7]

運気が下がると、運気が下がった人が寄ってくる。逆に運気が上がると、運気が上がった人が寄ってくる。気学的に見ても、類は友を呼ぶ ということわざは、成り立つのである。

ルイヴィトンの理論 [6]

身の周りでヴィトンのバッグを持っている人がいれば自分も欲しくなるし、いなければ欲しいという気持ちは起こらない。自分より、多少豊かな人たちと付き合わないと、向上心も物欲も出てこない場合が多い。

ルチルクォーツ [5]

別名「針水晶」。水晶の結晶の中に、金属の結晶が入り込み、金色の針のように見える。かなり大きな開運効果があるが、下がった運気を上げる効果は無いので、ある程度方位取りして運気が上がった人にお勧め。

恋愛運 [4]

恋愛相手とどれだけ出会えるかという運気。必ずしも恋愛が上手に出来るというわけではない。

ロシアンルーレット方式 [3]

付き合いが長く、相性が良い恋人と結婚の決断がつかない場合、近藤武蔵を使用せずに○○○して、当たったら結婚しちゃえ、の方式。

我が友は自らを映す鏡のごとし [2]

自分の近くにいる人間は実は自分と同類が多く、同様の悩みを抱えている。そして、身近な人間の嫌な部分は自分にもある場合が多く、身近な人間を見て、自分に当てはめて反省することをお勧めします。

別れろサイン [1]

方位取りで運気が上がると、正常な判断ができるようになる。付き合ってはいけない相手と付き合っている場合、方位取り後に大喧嘩して別れたくなることがあるが、これは多くの場合正常な判断である。