あ(13)



相性 [277]

生年月日から割り出した自分と他人との合う合わないの判断基準。人格、性格は関係ない。基本相性、本相性、かみ合いの三種類に分類される。

愛情の相  [276]

自分から見てこれが出ている人のことを好きになりやすい。その人をビジネスパートナーにしてもよいが、どちらかというと感情面が高まりやすいので恋愛に向いている。

相手を試す方位 [275]

自分にとっても相手にとっても吉方位である場合、この方位に一緒に旅行に行くと、相手のことがよくわかり、気持ちを確かめることが出来る。相手を錯覚している場合は本当の姿が見えるので、すぐに冷める場合が多い。

青汁ストレス [274]

つらい状態だが、将来自分のためになるストレス。適職に就いている人のストレスはこれであることが多い。耐えることによって、自分にとって良い栄養となる。

秋元康の理論 [273]

あれだけヒットを飛ばしている秋元康でも、その陰にはヒット作より10倍以上もの失敗作がある。どんなに優秀な人でも数多くの失敗の上でなければ成功はないということ。

悪は勝つの理論(別名:毒薬の理論) [272]

吉の効果よりも凶の効果のほうが出やすいという現象。コツコツ吉方位に行っていても、凶方位に行けばすぐに運気が落ちてしまうということ。

あげ満 [271]

吉方位に行った直後の人間と一緒にいたり○○○すると良い気をもらえるので、方位取りと同じような効果が得られる。大地の気と比較すると、他人の気のほうが即効性があり、運気上昇がすぐに体感できるが、持続力は短い。

朝のマラソン現象 [270]

朝起きて布団からすぐに出てしまえば動き出せるが、起き上がれずに布団の中にいるとまた寝てしまう。何事もまずは最初の一歩さえ踏み出してしまえばあとは何とかなるということ。

頭の中のセンサー [269]

頭の中にある、判断力を司る部分。大凶方位転居、大凶方位旅行等によって運気が低下すると、頭の中のセンサーが狂う。判断力が無くなり、わざわざ悪い方を選ぶようになることが多い。

アパレル現象 [268]

アパレルでいくら勤めても、一般的には給与水準が低めなので、どんなに適職であったとしてもあまりにも給料が安いと充実した生活は望めないという現象。

アリ地獄の相 [267]

「お互いの努力では回避できない最悪の相性(決定打)」が出ている時、自分や相手の行動が裏目に出て、お互いを落としていく最悪の状態。お互いの長所を削っていくこととなる。粘着力も強く、中々離れられないのも特徴。

暗剣殺 [266]

全体運を強力に下げ、事故・病気等の突発的な災難があるとともに、すべてのことが一瞬うまくいきかけて、その後にすべてがダメになってしまうという気学上、最も凶作用の強い方位。

安藤美姫の理論 [265]

天性の才能で4回転ジャンプを成功させ、練習して出来た訳ではないので再現できない。天性の経営適性がある人は、すんなりと経営ができてしまう場合が多く初期段階は自己流になりがちなので、コケた時に修正が難しく、大事になってしまうこと。